マーケットデータ


 

* 上記のデータソースはスクレイピングでの利用を目的にしており、当サイトで各種形式でのダウンロードが可能なソフトウェアを開発して行く予定です。

 

随時情報募集中です。気軽にTwitterまでご連絡下さい^^

 


トレーディングAPI

 

Interactive Brokers
IB API
https://www.interactivebrokers.co.jp/en/software/ibapi.php
IB TWS api for .NET
http://www.nuget.org/packages/Daemaged.IBNet/
IBCharp
http://ibcsharp.codeplex.com/

 

MetaQuotes
MQL4
http://www.metaquotes.net/en/metatrader4/automated_trading
MQL5
http://www.metatrader5.com/en/automated-trading
TradePlatform.NET
http://tradeplatform.codeplex.com/

 

LMAX
LMAX Institutional
http://www.lmax.com/institutional/access
LMAX Exchange Instrument list

 

FXCM
ForexConnect
http://fxcodebase.com/wiki/index.php/Download

 

TradingTechnologie
TTAPI
https://www.tradingtechnologies.com/en/products/trading-analytics/api/ttapi/

 

CQG
CQG API
http://www.cqg.com/Products/CQG-API.aspx

 

Patsystems
Patsystems API
http://www.patsystems.com/tradingSolutions/customSolutions/patsystemsAPI.aspx

 

RTS
RTD API
http://rtsgroup.net/connectivity-hosting/fix-proprietary-api

 

随時情報募集中です。気軽にTwitterまでご連絡下さい^^

 


CentOSのインストール(3)

centos6

前回から日が開いてしまいましたが、まだ環境準備です^^;

 

引き続きドットインストールを利用して環境作りの準備をしましょう!

#08 CentOSの再起動

#08 CentOSの再起動

必要に応じて、下記の内容も適用して下さい。

#09 CentOSの更新

#10 ターミナルから作業できるようにする

#11 作業ユーザーを作成する

#12 作業ユーザーの設定

 

たぶん次回からはデータベースの作成ができると思います^^;

 


CentOSのインストール(2)

VirtualBox

 

早速インストールを開始して行きましょう。

まずVirtualBoxのインストールをします。

ダウンロードしたインストーラーを実行します。

“Next>”をクリックして行き、インストールを完了してください。

VirtualBoxが起動したら、次はOSのインストールです。

VirtualBox1

これより先は、素晴らしいWebサービスがあるのでそちらを参考にしていきましょう!

 

OSのインストールは以下を参考にして下さい。

#08 CentOSの再起動

仮想マシンの作成および設定

#05 CentOSインストーラーの起動 (1)

CentOSインストーラーの起動 (1)

#06 CentOSインストーラーの起動 (2)

CentOSインストーラーの起動 (2)

#07 CentOSインストーラーの起動 (3)

CentOSインストーラーの起動 (3)

今回は、ここまでです^^

 


CentOSのインストール

 

Linuxにはディストリビューションという様々なバリエーションがあります。

用途や使いやすさなどに色々違いがあるのですが、今回はメジャーなディストリビューションの一つである
CentOSを利用したいと思います。

ネット上にも非常に多くの情報があるので、困ったときに検索すると解決策を発見出来る可能性が高いです。

OSをインストールというと、新しいPCやサーバーが必要かと心配されるかもしれませんが
今回は仮想化ソフトを用いて仮想環境にインストールをして行くので、今お持ちのPCで大丈夫です。

ゆくゆくはVPSなどを利用して運用をして行ってもいいと思います。

では今回利用するソフトとしては、Virtual BoxというDBでお馴染みのオラクルから提供されているソフトを利用します。

  • VirtualBox (https://www.virtualbox.org/wiki/Downloads)
  • CentOS (http://www.centos.org/modules/tinycontent/index.php?id=32)

まずはこの2つを利用できるようにダウンロードしておきます。
利用している環境に対応しているものをダウンロードして下さい。

今回はまずここまでで、次回に実際のインストールを進めて行きましょう。

 


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